情報起業で稼ぐマーケティング戦略
情報起業で稼ぐマーケティング戦略
●情報起業で稼ぐための広告戦略
費用対効果をテストして確実にペイすると
わかったらどんなに高い広告費も惜しまない。
ライバルの名前、商品名、会社名
でアドワーズ広告を打つ。
マグ広告はいつ掲載されるかわからない。
通販大手のキャッチコピーに学べ。
●情報起業で稼ぐための文言
そもそも情報自体は無料で提供できる。
調査力のある人間ならばどんな情報も
無料で(労力をかけて)手に入れる。
わざわざ有料で情報を買う価値について
伝えなくてはならない。
有料レベルの情報も無料で公開しますが、
本当に貴重な情報は絶対に無料では教えません。
ご安心ください。
期待以上の誇大なメリットを約束する。
●情報起業で稼ぐための販売戦略
短期集中すれば売り上げランキング
一位というブランディングができる。
いろんなところで独自のランキングを作ってもいい。
販売停止をすると同時に「短期間で一定数売れた!」
というブランディングをする。
●情報起業で稼ぐための工夫
冊子版購入者は意外と多い。
ヤフーカテゴリのスポンサーサイトになろう。
購入手続きは具体的に。
クロネコヤマトのメール便と郵便局の代金引換。
独自アフィリエイトができる上に手数料の安いペイパルを使おう。
販売データがしっかりしているアフィリエイトプログラムは、
会社側がすでに販売戦略に手を尽くしているといえる。
●情報起業で稼ぐセールスレターの書き方
情報商材のセールスレターは、
読者のメリット中心に書く。
情報商材の作成目的に合わないメリットも
しっかり列記する。
無駄な文章が少ないのですぐに理解でき、
何度も何度も読み返すのに適している。
ワードデータなので自由にメモしたり、
気に入らない部分を書き直せるので自分に最適な情報商材にできる。
随時更新版情報商材を入手できるので
書籍とは情報の鮮度が比べ物にならない。
●情報起業で稼ぐマーケティング戦略
まず、広告費を度外視してひたすら売る。
次に無料特典を公開して、
それをねたにメルマガ・ブログで売る。
「実際に買った情報商材が一番売れる」
という文句は、販売戦略自己アフィリOKに
しておけばとりあえず買ってもらえるということ。
本当に優れた情報商材を、
手を尽くして売るというのが一番よい。
必死で不正を糾弾すれば、
そのリンクは最もクリックしてくれる。
マーケティング能力の低い会社は、
固定客のみで生きてきた。
急な競合の出現、業界環境の変化の際に、
とりあえずアフィリエイトをしてみる。
(いろいろなPR手段を試してみる)
情報商材はもう売れない英国の例を引き合いに出している。
全力で挑戦するという背水の陣が必要。
片手までやっても、片手間の成果しかえられない。
体験による描写は面白い。
人の体験を本にすると売れる。
共感できるから。
本気で方法を考えた人には、情報の価値がわかると思います。
ひたすら書けば形ができる。
情報収集の能力があればいくらでも専門家になれる。
無料レポートでは、自分の人となりを知ってもらうべき。
ヤフオクには、悪徳な人が多い。
機械的に働こう!
ターゲットを必死に具体的に描き出す。
ビジネス展開の順番
メルマガ→無料レポート→情報提供HP→情報商材→販売ページ
どんなビジネスにも投資は欠かせない。
情報提供・商材販売のHP+情報商材+無料レポート+メルマガ
を組み合わせると効率のよいビジネスができる。
日本人は自己実現したいという欲求と、
他人と暖かくつながりたいという欲求が強い。
女子高生も子供も日本人なら、みな批判的。(見る目がある)
楽しさで舞い上がらせれば、余計なものまで買ってしまう!
日本にブームが多いのは、
①四季があるために、移り変わりに慣れている。
②周りとの和を求めて、周りの流行にあわせる。
③階級間でそれほど差がない国である。
の三つの理由のためであると考えられる。
●初心者に信頼してもらえる情報起業家になり稼ぐ。
任意団体という誰でも自由に立ち上げられる、
会社なんかより全然信用度が低い団体がある。
しかし、その団体は○○協会、○○委員会、○○評議会と
名をつけるので信用度が高いように錯覚させている。
事実上合法である限り遠慮なく錯覚させる販売方法も
行ってよい。
その方が規制が早くなるので社会的によい。
罪悪感を強く感じてしまう人は啓発活動、
告発活動も同時に行えばなおよい。
ブランドネームの作り方にも懲りなさい。
NPOと有名人と出版を利用すれば実態以上に
よく見られ情報起業家として稼ぐことが容易になる。
●情報起業で稼ぐことで成功しやすい理由。
情報を手に入れるのに
インターネットほど適したものはない。
●情報起業で稼ぐ永遠のバックエンド
最初にお客さんが来たときには、
情報を与えてあげる。第一印象がよくなる。
バックエンドが用意できるならば、どんなに貴重な
情報も無料または格安で提供してよい。
(パターン1)
検索エンジンで、情報提供のホームページにとびこむ
↓
もっと深い情報を知りたく、そこに掲載されている無料レポート(代理登録
条件つき)を請求する。
↓
代理登録により、メールマガジンの購読がはじまる。
↓
何回かメールマガジンで情報提供を受けているうちに、発行者への信頼
が高まる。そして、メールマガジンの毎号で紹介されている、商材販売の
ためのホームページを読んでみる。
↓
情報商材の購入意思が高まり、商材を購入する。
(パターン2)
検索エンジンで、情報提供のホームページにとびこむ
↓
もっと深い情報を知りたく、そのホームページからリンクされている、商材
販売のページへいってみる。
↓
情報商材の購入意思が高まり、商材を購入する。
●情報起業で稼ぐバックエンド戦略
メールサポートのレベル(返信の期日、有効期限、文章の内容)
で差をつけて限定感を演出。